解決事例
解決事例
Uさん/女性/20代/パート
保険会社提示額
なし
弁護士依頼後額
万円
獲得した金額
0万円
Uさんは、スーパーの駐車場を歩行中に駐車スペースから出てきた車にぶつけられ、その場で転倒して受傷しました。
Uさんの事故の相手は、急いでいるという理由で名前・住所・連絡先を書いたメモをUさんに渡して事故現場から立ち去ってしまいました。そのため、Uさんは事故の相手の車のナンバーを控え、すぐに警察へ被害事故の連絡をしました。その後、Uさんが事故の相手から受け取ったメモに書かれていた名前・住所・連絡先はすべてデタラメだったことが分かり、警察の捜査で事故の相手は見つかったもののUさんは事故の相手に対して不信感が募り、それが保険会社に対する不安にもつながったことでフレアに相談されました。
フレアは、Uさんからのご依頼を受け、Uさんにはケガの治療に専念してもらい、保険会社対応はすべてフレアが引き受けました。そのため、Uさんはフレアに依頼した以降は精神的なストレスを感じることなくケガの治療に専念でき、治療終了後の示談においても弁護士が算定した適正な金額の慰謝料等を受け取ることができ、解決結果にご満足されました。
Yさん/男性/50代/会社員
保険会社提示額
なし
弁護士依頼後額
万円
獲得した金額
0万円
Yさんは、赤信号停車中に後ろからきた車に追突され、その際の衝撃で首から腰にかけて痛みを感じるようになりました。
Yさんは、事故の治療が終わって保険会社から示談金額の提示を受けましたが、その金額が妥当なのか知りたいということでフレアに相談されました。
フレアが、保険会社からYさんに提示された書面を確認したところ、十分に増額の見込みがあり、その旨をYさんにお伝えして示談交渉のご依頼となりました。
そして、弁護士による交渉の結果、示談金額はもともとYさんが提示を受けていた金額から約29万円の増額となり、また、約1か月のスピード解決であったこともYさんは喜ばれました。
Oさん/女性/40代/会社員
保険会社提示額
なし
弁護士依頼後額
140万円
獲得した金額
140万円
Oさんは、赤信号停車中に後ろから大型トラックに追突され、その際の強い衝撃で身体全体を車体に強く打ちつけられました。
Oさんは、約3年前に事故に遭い、保険会社に後遺障害申請をしてもらうも結果は非該当となっていました。しかし、Oさんは事故後ずっと左足のしびれや首・腰の痛みが続いており、知人の紹介もあって藁にも縋る思いでフレアに相談されました。
そこで、フレアは後遺障害申請結果(非該当)に対する異議申立のご依頼を受け、Oさんをサポートさせていただきました。まずは、Oさんの事故当時の担当医を探しだし、すでに別の病院に移っていたため書面による医療照会を行うなど、事故と現在のOさんに残存する症状の因果関係を立証する書面を準備しました。その他、事故から相当の時間が経過していたこともあって事前準備はより丁寧に行いました。
そして、後遺障害申請異議申立の結果、Oさんは無事に後遺障害14級の認定を受けることができ、自賠責保険金を含む後遺障害に対する賠償金を受け取れたことにご満足いただけました。
Mさん/女性/30代/自営業
保険会社提示額
なし
弁護士依頼後額
70万円
獲得した金額
70万円
Mさんは、交差点内で右折待ちの列で停車していたところ、後ろからきた車に追突され、その際の衝撃で首や腰に痛みを感じるようになりました。
Mさんは、事故後治療を続けていましたが、保険会社から3か月を目処に治療費対応を終了する旨の連絡を受けました。Mさんはまだ、首や腰に痛みを感じており、治療を受けることで少しずつ改善に向かっている実感があったため、もう少し保険会社に治療費対応をしてほしいと思い、フレアに相談されました。
そこで、フレアが依頼を受け、Mさんの治療費対応について弁護士が保険会社と交渉を行った結果、保険会社にMさんの治療費対応を1か月延長してもらえることとなり、Mさんは保険会社による一方的な打ち切りではなく、納得できる期間治療を続けられたことに満足されました。
Kさん/女性/40代/主婦
保険会社提示額
60万円
弁護士依頼後額
108万円
増額した金額
48万円
Kさんは、赤信号停車中に後ろからきた車に追突され、その際の衝撃で首に痛みを感じるようになりました。
Kさんは、以前に別の弁護士さんに保険会社との交渉を依頼されていましたが、その弁護士さんからは何の説明もなく、そのまま手続きが進んでいくことに不安を感じ、治療が終了して保険会社と示談の話になる前に、その弁護士さんとの委任契約を解除して、改めてフレアに相談されました。
相談時、フレアはKさんへ、ご依頼をいただいた手続きに関しては、進展がある場合は当然のこと、進展がない場合でも定期的な経過報告を行い、Kさんにも安心してお任せいただける形で進めていくスタンスである旨を説明しました。
その上で、フレアはKさんからご依頼を受け、保険会社に対して損害賠償請求を行っていきました。途中、フレアはKさんへ、請求内容や交渉経過などを適宜報告しながら手続きを進め、無事に示談がまとまった際にはKさんはとても喜ばれました。
Tさん/女性/80代/無職
保険会社提示額
74万円
弁護士依頼後額
241万円
増額した金額
167万円
Tさんは、横断歩道のない道路を横断中に左側から来た車にはねられてしまい、骨折のケガを負いました。
Tさんは事故の治療を終え、保険会社から示談金額提示の書面を受け取りましたが、その金額が妥当なものかどうか分からず、ご家族と一緒にフレアに相談されました。
フレアは、Tさんからお話を伺ったところ、骨折した部位はきれいに癒合したが痛みは残っているとのことでしたのでTさんの担当医に医師面談させていただき、担当医の協力のうえ、まずは後遺障害申請のサポートをさせていただくこととしました。
後遺障害申請の結果、Tさんは無事に後遺障害14級の等級認定が認められ、その後の弁護士による保険会社との賠償交渉を経て、Tさんは最終的に約241万円の賠償金を受け取ることができ、もともとTさんが保険会社から提示を受けていた金額の3倍を超える金額での示談となったことを大変喜ばれました。
Hさん/男性/30代/アルバイト
保険会社提示額
なし
弁護士依頼後額
325万円
獲得した金額
325万円
Hさんは、バイクで細い市道を走行中、前方を走っていた車が停車したためその後方でバイクを停車させたところ、突然その前の車がバックしてきてHさんのバイクに衝突し、Nさんはバイクごと転倒して受傷しました。
事故後、加害者が保険対応を拒否したこともあり、Hさんはしばらくの間自費で通院をされていましたが、どうしても加害者の対応が納得できずにフレアに相談されました。
フレアが依頼後、保険会社へ治療費対応の確認をしましたが、契約者(加害者)意向ということでどうにもならず、ひとまずは加害者の自賠責保険への被害者請求で対応していくこととしました。
その後、検察官が加害者を不起訴にする意向であることが分かり、フレアはHさんと相談して検察庁の被害者ホットラインに加害者の誠意なき対応などを相談したところ、検察官は改めて起訴の方向で動き出してくれ、今度はそれに慌てた加害者が急遽保険対応で応じることとなり、結果、Hさんは保険会社に対応してもらえるようになり、傷害部分は先行示談となりました。
その後、フレアはHさんの後遺障害申請についてもサポートをさせていただき、無事に後遺障害14級の等級認定を受けることができ、最終的には適正な金額の賠償金を受け取ることができたことで解決結果に満足されました。
Nさん/男性/70代/アルバイト
保険会社提示額
なし
弁護士依頼後額
534万円
獲得した金額
534万円
Nさんは、片側一車線の道路を直進中、右折するために中央線に寄ったところ、後ろを走っていた4トンのダンプカーが対向車線を逆走してNさんを追い越そうとしてNさんの車に衝突し、Nさんはその際の衝撃で鎖骨骨折などの大ケガを負いました。
Nさんが高齢ということもあり、事故後の保険会社対応はNさんの息子さんがされていましたが、Nさんの休業損害や治療費対応についての保険会社との交渉が息子さんでは難しくなり、また、後遺障害についても相談したいということでフレアに相談されました。
フレアへの相談時、まだ事故から間がなかったこともあり、Nさんの骨折箇所の癒合には相当の時間がかかる見込みであったため、フレアはNさんから今後の保険会社対応についての依頼を受け、まずは休業損害の請求でNさんの生活に支障が出ないよう迅速に対応していきました。
その後は、定期的にNさんの治療経過を確認していきましたが、Nさんの骨折箇所は変形した状態のままとなってしまいました。そのため、フレアは後遺障害申請のサポートをさせていただき、その結果、後遺障害12級の等級認定を受けることができました。
それを踏まえ、弁護士が最終的な損害賠償額を算定して保険会社へ請求、交渉を行い、Nさんは約534万円の賠償金を受け取ることができたことで今後の生活の補償が得られ、解決結果にとても満足されました。
Mさん/女性/50代/パート
保険会社提示額
なし
弁護士依頼後額
万円
獲得した金額
0万円
Mさんは、黄色点滅信号の交差点に徐行して進入したところ、交差点右側から一時停止を無視して交差点に進入してきた車に衝突され、その際の衝撃で首や腰に痛みを感じるようになりました。
Mさんは仕事をしていることもあって保険会社から日中に再三かかってくる電話を煩わしく思うようになり、ご自身の任意保険に弁護士費用特約が付いていたこともあって保険会社対応を弁護士に任せたいということでフレアに相談されました。
フレアに依頼後、Mさんは保険会社対応から解放され、ご自身は仕事と治療に専念できるようになったことを喜ばれていました。
その後、幸いにもMさんのケガの症状は快方に向かい、治療終了後の保険会社との賠償交渉においても保険会社の言いなりではなく、弁護士が算定した適正な金額の賠償金を受け取ることができたことでMさんは解決結果にとても満足されました。
Kさん/女性/30代/兼業主婦
保険会社提示額
なし
弁護士依頼後額
万円
獲得した金額
0万円
Kさんは、家族の運転する車の助手席に同乗中、対向の加害車両がセンターラインをオーバーしてKさんが乗っていた車の右側面に接触し、その際の衝撃で首や腰に痛みを感じるようになりました。
Kさんの事故の相手方は、事故当時未成年者ということもあり、Kさんは、相手方の父親と事故対応について話をしていましたが、相手方の父親はお子さんの事故の責任を一切認めず、保険対応も拒否していましたので、Kさんはやむを得ずご自身の任意保険に付けていた人身傷害特約で治療費の対応をしていました。
その後、Kさんは治療の効果もあってお身体のケガは回復することができましたが、やはり事故の相手方にはきちんと賠償責任を果たしてほしいという思いからフレアに相談されました。
フレアが介入したことで、相手方の父親に保険対応としてもらうことができ、その後、フレアが保険会社へ損害賠償請求を行い、無事にKさんは適正な金額の賠償金を受け取ることができました。
Kさんはフレアに相談したことでモヤモヤした気持ちのまま事故対応が終わるのではなく、スッキリとした気持ちで終えることができたことに満足されました。