解決事例

  • CASE.290

    後遺障害について相談したい。

    福岡県田川郡添田町の交通事故

    女性

    Yさん/女性/50代/主婦

    事故直後の診断
    頚椎捻挫、両肩部挫傷、腰部挫傷
    後遺障害
    併合14級
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      327万円

    獲得した金額

    327万円

    事故の状況

    Yさんは、赤信号停車中に後ろからきた車に追突され、その際の衝撃で受傷しました。

    満足度UPポイント

    Yさんは、事故から7か月ほど治療を続けられたところで医師より症状固定と判断され、治療を終えられました。しかし、Yさんはまだケガをした部分に痛みやしびれの症状が残っていたため、後遺障害について相談したいということでフレアに来られました。
    そこで、フレアがYさんからの依頼を受け、後遺障害申請のサポートをさせていただくこととなりました。後遺障害申請の結果、事故後Yさんに残存する症状は各部位毎に後遺障害14級の等級認定を受けることができました。
    その後、弁護士が今回の事故でYさんが被った損害額を算定し、保険会社との示談交渉を行いました。交渉においては逸失利益の年数が争点となり、弁護士と保険会社の見解が分かれ、スムーズに示談とはなりませんでした。そこで、弁護士はYさんと打合せを行い訴訟提起の提案をさせていただきましたが、Yさんは少し譲歩してもいいので話し合いでの早期解決を希望されました。それを踏まえ、弁護士が保険会社との再交渉を行い、その結果、双方が歩み寄って無事にYさんが納得できる金額での示談成立となりました。
    Yさんは、フレアに依頼したことで無事に後遺障害の等級認定を受けることができ、また、納得できる金額での解決となったことをとても喜ばれました。

  • CASE.289

    以前の事故では保険会社対応で嫌な思いをした経験があるので、今回の事故は弁護士にお願いしたい。

    北九州市八幡西区の交通事故

    男性

    Nさん/男性/50代/会社員

    事故直後の診断
    腰部捻挫、左肘関節捻挫
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      63万円

    獲得した金額

    63万円

    事故の状況

    Nさんは、赤信号停車中に後ろからきた車に追突され、その際の衝撃で受傷しました。

    満足度UPポイント

    Nさんは、以前にも交通事故に遭われたことがあり、その時もフレアに依頼されて解決していました。ただ、前回はケガの治療が終了した後の示談交渉の依頼であったところ治療期間中の保険会社対応では嫌な思いをされたこともあり、今回は事故直後からすべてを任せたいという意向でした。
    そこで、フレアがNさんからの依頼を受け、以後の保険会社対応等の一切を引き受けることでNさんにはケガの治療に専念をしていただき、Nさんは精神的ストレスを感じなくて助かるととても喜ばれていました。
    その後、事故から4か月ほどでNさんはケガの治療を終えられ、弁護士による賠償交渉を経て適正な金額の賠償金を受け取ることができ、Nさんはこの解決結果にとても喜ばれました。

  • CASE.288

    最後の示談交渉は弁護士にお願いしたい。

    福岡県京都郡苅田町の交通事故

    男性

    Kさん/男性/20代/学生

    事故直後の診断
    外傷性頚部症候群、腰部打撲傷
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      48万円

    獲得した金額

    48万円

    事故の状況

    Kさんは、赤信号停車中に後ろからきた車に追突され、その際の衝撃で首や腰に痛みを感じるようになりました。

    満足度UPポイント

    Kさんは、事故に遭って3か月ほどケガの治療を行い、幸いにもほとんどケガの痛みを感じなくなるまでに回復されました。
    治療終了後、Kさんは保険会社から「示談書を送るのでサインして返送してください」と言われましたが、「内容も分からずにサインして大丈夫だろうか」という思いと何かあっても自分の意見を言える自信がないということで、フレアに相談されました。
    そこで、フレアがKさんからの依頼を受け、保険会社との示談交渉をさせていただくこととなりました。早速、フレアは保険会社からKさんの事故に関する資料を取り付け、弁護士がKさんの損害額を算定して保険会社への請求を行いました。しかし、保険会社の回答は軽微な事故という主張をもとに弁護士が算定した金額とは大きく乖離しており、とても納得できるものではありませんでした。その後、複数回、弁護士が粘り強く保険会社との交渉を重ねた結果、Kさんも納得できる金額を保険会社から引き出すことができ、無事に示談となりました。
    Kさんは、「やっぱり自分では保険会社とまともに話はできなかったと思う。弁護士さんにお願いして正解でした。」と、フレアによる解決結果にとても満足されました。

  • CASE.287

    過失割合が納得できない。

    福岡県中間市の交通事故

    男性

    Sさん/男性/40代/自営業

    事故直後の診断
    腰部捻挫、右手関節部挫傷
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      4万円

    獲得した金額

    4万円

    事故の状況

    Sさんは、車を運転して左カーブに差しかかったところ、右側の路地から無理やり本線に合流してきた車がSさんの車の右後部付近に接触し、その際の衝撃でSさんは受傷しました。

    満足度UPポイント

    Sさんのケガは幸いにも軽く、5日間ほどの通院で治療は終えられました。
    Sさんは今回の事故で、ご自身にも1割程度の過失が生じることは仕方ないと考えていましたが、Sさんの事故の相手方は「双方の過失は5:5。譲歩しても相手(Sさん)が4割。」という主張をしてきました。その主張にSさんは到底納得できず、何度話し合いを重ねても平行線を辿って時間が経つばかりでした。そのため、Sさんは弁護士費用特約を使用して弁護士に納得できる解決をお願いしたいと思い、フレアに相談されました。
    そこで、フレアがSさんからの依頼を受け、事故状況を確認するためにまずは実況見分調書を取り付けました。その上で、Sさんにも事故当時の様子等をお伺いし、過去の裁判例も検証した結果、フレアはSさんの過失は2割が妥当との判断をし、丁寧にSさんに説明しました。Sさんは、弁護士の説明に納得され、ご自身の過失を2割とする示談交渉を改めてフレアに依頼されました。
    そして、弁護士による交渉の結果、弁護士の見立てとおりSさんの過失は2割とすることで無事に示談が成立しました。Sさんは、ご自身ではまったく話が進まなかったところ、フレアに依頼したことにより納得できる解決結果となったことをとても喜ばれました。

  • CASE.286

    保険会社から提示された示談金額が妥当なのか知りたい。

    北九州市八幡西区の交通事故

    男性

    Kさん/男性/50代/会社員

    事故直後の診断
    外傷性頚部症候群
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      40万円

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      55万円

    増額した金額

    15万円

    事故の状況

    Kさんは、車を運転して第3車線を走行中に第2車線を走行していた車がKさんの車に気づかず車線変更をしてきたことで接触事故となり、Kさんはこの際の衝撃で首に痛みを感じるようになりました。

    満足度UPポイント

    Kさんは、事故の治療が終わり、保険会社から示談金額の提示書面を受け取りましたが、そこに書かれた各項目の金額が妥当なのか知りたいということでフレアに相談されました。
    フレアが、保険会社からKさんに送られてきた示談内容を確認したところ、Kさんにも過失の生じる事故ではありましたが、それでも弁護士による交渉で増額が見込める部分があり、その旨をKさんにお伝えして示談交渉のご依頼となりました。
    そして、弁護士による交渉の結果、示談金額はもともとKさんが提示を受けていた金額から約15万円の増額となり、また、ご依頼から示談金額の受け取りまでに1か月かからないスピード解決となったことで、Kさんはこの解決結果にとても満足されました。

  • CASE.285

    慰謝料の交渉をお願いしたい。

    福岡県行橋市の交通事故

    男性

    Uさん/男性/50代/会社員

    事故直後の診断
    頚椎捻挫、腰椎捻挫、左膝関節打撲傷、外傷性頚肩腕症候群
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      80万円

    獲得した金額

    80万円

    事故の状況

    Uさんは、赤信号停車中に後ろからきた車に追突され、Uさんの車は押し出されて前方に停まっていた車に衝突し、3台の車が絡む玉突き事故に巻き込まれました。Uさんはこの際の衝撃で受傷しました。

    満足度UPポイント

    Uさんは、大切に乗っていた車が廃車となりながらも納得のできる賠償金を保険会社から支払ってもらうことができず、つらい思いをされました。そのため、ケガをした分の慰謝料等についてはせめて納得できる賠償金を保険会社に支払ってほしいと思い、フレアに相談されました。
    Uさんはまだケガの治療中でしたので、慰謝料等の交渉は治療終了後に行っていくことになる旨を説明し、まずはケガの治療に専念していただきました。
    事故から3か月ほど経った頃、フレアは保険会社からUさんの治療費対応終了の打診を受けました。しかし、Uさんはまだケガの痛みの症状を抱えておられ治療継続を希望されていましたので弁護士が保険会社と交渉し、もうしばらくの治療費対応の継続を保険会社に了承してもらいました。
    事故から5か月を過ぎた頃、Uさんのケガの痛みの症状は緩解し、医師からも症状固定と判断されました。Uさんはこのタイミングでの保険会社の治療費対応終了には納得され、最終的な慰謝料等の交渉に移ることを希望されました。
    その後、弁護士による保険会社との示談交渉の結果、示談金額は弁護士が算定した金額に近い適正な金額での示談がまとまり、Uさんは依頼から示談までの解決結果にとても満足されました。

  • CASE.284

    保険会社との対応をどうしたらいいのか分からない。

    福岡県飯塚市の交通事故

    女性

    Tさん/女性/30代/主婦

    事故直後の診断
    頚椎捻挫、胸部捻挫
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      147万円

    獲得した金額

    147万円

    事故の状況

    Tさんは、青信号で交差点に進入した際、右側からきた赤信号無視をした車に衝突され、その際の衝撃で受傷しました。

    満足度UPポイント

    Tさんは、事故後の保険会社との対応をどうしたらいいのか分からず、また、保険会社にきちんとした対応をしてもらいたいということでフレアに相談されました。
    そこで、フレアがTさんからの依頼を受け、以後の保険会社対応の一切を引き受けることで、Tさんにはケガの治療に専念していただきました。
    事故から3か月ほど経った頃、フレアは保険会社から「そろそろ治療終了の話がしたい」と連絡を受けました。フレアはすぐにTさんの主治医へ医療照会を行い、医師の「まだ症状固定と言える時期ではない」という判断をもって弁護士が保険会社と治療継続の交渉を行い、保険会社には了承してもらうことができました。
    その後、事故から6か月ほど経ったところでTさんは医師より症状固定と判断され、納得してケガの治療を終えられました。賠償金についても弁護士が算定した金額に近い適正な金額で示談がまとまり、最初から最後までストレスなく解決できた結果にTさんはとても満足されました。

  • CASE.283

    保険会社との対応をどうしたらいいのか分からない。

    北九州市若松区の交通事故

    女性

    Nさん/女性/40代/主婦

    事故直後の診断
    頚椎捻挫
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      75万円

    獲得した金額

    75万円

    事故の状況

    Nさんは、赤信号停車中に後ろからきた車に追突され、その際の衝撃で首に痛みを感じるようになりました。

    満足度UPポイント

    Nさんは、初めての交通事故で保険会社との対応をどうしたらいいのか分からずに不安を感じていたところ、知人の紹介でフレアに相談されました。
    Nさんは、ご自身の任意保険に付けていた弁護士費用特約を使用して以後の保険会社とのやり取りの一切をフレアに依頼したことで精神的な負担を感じることなく治療に専念することができ、大変喜ばれていました。
    事故から1か月が経った頃、フレアは保険会社から「軽微な事故だったので治療は1か月くらいで終われないか」との打診を受けました。フレアは定期的にNさんの治療状況は確認しており、Nさんはまだ治療を終えられる状況ではなかったため保険会社にはもうしばらくの治療費対応の継続をお願いし、了承してもらいました。
    事故から3か月が経った頃、フレアはNさんから「首の痛みがほとんどなくなったので治療を終わろうと思います」との連絡を受けました。その後、弁護士がNさんの損害賠償額を算定し、保険会社へと請求・交渉を行いました。
    最終的にNさんは保険会社から約75万円の損害賠償金の支払いを受けることで示談が成立し、最初から最後まで弁護士にほぼ任せっきりで解決となった結果にNさんはとても満足されました。

  • CASE.282

    最後の示談交渉は弁護士にお願いしたい。

    北九州市八幡西区の交通事故

    女性

    Fさん/女性/80代/主婦

    事故直後の診断
    左足背皮膚欠損、右肩腱板不完全断裂
    後遺障害
    14級5号
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      462万円

    獲得した金額

    462万円

    事故の状況

    Fさんは、青信号の横断歩道を渡っていた際に車にはねられて受傷し、その際のケガの影響で左足の皮膚の一部が壊死し、右肩にも痛みを感じるようになりました。

    満足度UPポイント

    Fさんは、事故後のやり取りはすべてお子さんに任せていましたが、事故から1年ほど経った頃にケガの治療を終えられ、その後の流れがよく分からないのと最後の示談交渉は弁護士にお願いしたいということでフレアに相談されました。
    フレアは、Fさんの治療経過や症状等を確認させていただいたところ、Fさんの足には手のひら大以上の瘢痕が残っており,弁護士はFさんの症状は後遺障害の等級認定を受けることが可能と判断し、まずは後遺障害申請のサポートから始めました。そして、フレアによる後遺障害申請サポートの結果、Fさんには後遺障害14級の等級認定が下りました。
    その後、弁護士がFさんの損害賠償請求額を算定して保険会社との示談交渉に臨みましたが、保険会社はFさんが高齢であることを理由に弁護士が算定した金額の半分程度しか回答してきませんでした。そのため、弁護士が保険会社と再交渉を行いましたが、保険会社の対応には誠意が感じられなかったため、弁護士はFさんと相談して交通事故紛争処理センターを利用することとしました。
    紛争処理センターによる和解あっ旋案では、弁護士が算定した金額の一部が認められなかった部分はあったものの保険会社に大きく歩み寄りを促す内容となっていました。結果、保険会社は紛争処理センター利用前に回答してきた金額から100万円以上の増額となる約462万円を支払うという内容の和解に応じ、Fさんはフレア依頼前には考えてもいなかった大きな金額での示談となった解決結果にとても喜ばれました。

  • CASE.281

    最後の示談交渉は弁護士にお願いしたい。

    北九州市八幡西区の交通事故

    女性

    Hさん/女性/30代/主婦

    事故直後の診断
    頚椎捻挫、腰椎捻挫
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      136万円

    獲得した金額

    136万円

    事故の状況

    Hさんは、駐車場の料金所で、駐車料金を支払い中であった車の後ろで停車して待っていたところ、その前方の車が突然バックしてHさんの車に衝突し、Hさんはその際の衝撃で首や腰に痛みを感じるようになりました。

    満足度UPポイント

    Hさんは、以前にも別の交通事故に遭われた際にフレアにご依頼をいただき無事に解決していました。そのため、Hさんは今回の事故に遭われた際もフレアへのご依頼を決めておられましたが治療中のやり取りは特に不都合なくご自身で対応され、治療が終了した段階で改めてフレアに相談されました。
    そこで、フレアがHさんからの依頼を受け、保険会社との示談交渉をさせていただくこととなりました。Hさんは専業主婦であり、事故によるケガの影響で家事にも大きな支障が出ていた旨を伺っていましたので、弁護士はHさんの損害額を算定するにあたり休業損害(主婦休損)もしっかりと盛り込んで保険会社との交渉に臨みました。
    そして、弁護士による交渉の結果、慰謝料等は弁護士が算定した裁判所基準に近い金額での示談となり、Hさんは今回も満足できる解決結果となったことをとても喜ばれました。

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