解決事例

  • CASE.317

    保険会社とのやり取りが煩わしいので弁護士にお願いしたい。

    福岡県直方市の交通事故

    男性

    Aさん/男性/20代/会社員

    事故直後の診断
    頚椎捻挫、腰椎捻挫、右足関節打撲傷
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      95万円

    獲得した金額

    95万円

    事故の状況

    Aさんは、赤信号停車中に後ろからきた車に追突され、その際の衝撃で受傷しました。

    満足度UPポイント

    Aさんは、事故後しばらくはご自身で保険会社対応をされていましたが、仕事中は保険会社から電話がかかってきてもなかなか出ることができず、仕事が終わって折り返すと営業時間外で繋がらないというようなことが多々あり、次第に保険会社対応が煩わしく感じるようになって弁護士に保険会社対応をお願いしたいということでフレアに相談されました。
    そこで、フレアがAさんからの依頼を受け、フレアが保険会社対応の一切を引き受けるようになったことでAさんは精神的な負担が軽くなったと喜ばれていました。
    事故から4か月を過ぎた頃、フレアは保険会社からAさんの治療費対応終了の打診を受けましたが、Aさんはまだ治療継続を希望されていましたので弁護士が保険会社と交渉し、最終的に事故から約6か月のところまで保険会社には治療費対応を継続していただくことができました。
    Aさんは、保険会社とのやり取りを煩わしく感じてフレアに依頼をされましたが、フレアに依頼した以降はスムーズに示談まで終えることができ、フレアによる解決結果にとても満足されました。

  • CASE.316

    保険会社から治療費の支払いを打ち切ると言われているが、もう少し治療を続けたい。

    福岡県行橋市の交通事故

    男性

    Mさん/男性/60代/無職

    事故直後の診断
    頚椎捻挫、右肩捻挫
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      98万円

    獲得した金額

    98万円

    事故の状況

    Mさんは、赤信号停車中に後ろからきた車に追突され、その際の衝撃で受傷しました。

    満足度UPポイント

    Mさんは、事故から2か月ほど経ったところで保険会社から治療費対応終了の連絡を受けました。まだケガの痛みが残っていたMさんはもう少し治療を続けさせてほしいと思っていたものの、ご自身では保険会社と交渉できる自信がないということでフレアに相談されました。
    そこで、フレアがMさんからの依頼を受け、保険会社と治療費対応継続の交渉をさせていただきました。Mさんは「ケガが完全に治るまで治療を続けたい」とまでは考えておらず「あと1か月くらい治療を続けたい」という希望でした。弁護士がMさんの希望を踏まえて保険会社と交渉を行ったところ、治療の終期をある程度明確に示したことで保険会社の理解も得やすく、結果はMさんの希望とおりに保険会社とは合意することができました。
    その後、Mさんは予定とおりにケガの治療は終えられ、幸い後遺障害が残ることはありませんでした。
    Mさんは、フレアに依頼したことで、ご自身で納得できる期間治療を続けられたことが何より嬉しかったと、フレアによる解決結果にとても満足されました。

  • CASE.315

    過失割合が納得できない。

    北九州市小倉北区の交通事故

    男性

    Kさん/男性/30代/会社員

    事故直後の診断
    頚椎捻挫、左肩挫傷
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      66万円

    獲得した金額

    66万円

    事故の状況

    Kさんは、自転車で走行中、路外の駐車場から出てきた車と接触して転倒し、受傷しました。

    満足度UPポイント

    Kさんは、事故当初、保険会社から1割の過失が生じる旨を言われたことに納得できず、フレアに相談されました。
    フレアが、Kさんから事故状況等を詳しくお伺いしたところ弁護士はKさんにも1割程度の過失が生じることはやむを得ないと判断し、丁寧にKさんに説明させていただきました。Kさんは、弁護士の説明を受けたことで、自身に過失が生じることは納得され、そのうえで以後の保険会社対応等をお願いしたいとフレアに依頼されました。
    Kさんは、フレアへの依頼後はケガの治療に専念されていましたが、事故から4か月ほど経ったところで保険会社がフレアへ治療費対応終了の打診をしてきました。Kさんはまだケガの治療を続けたい意向があり、医師もまだ症状固定の時期ではないという見解であったため、弁護士が保険会社と治療費対応継続の交渉を行い、保険会社には了承してもらうことができました。
    その後、事故から半年ほど経ったところでKさんは医師から症状固定と判断され、ケガの治療を終えられました。
    Kさんは、事故当初から納得できないことがあってフレアへ相談・依頼することとなりましたが、フレアへの依頼によって納得できる解決結果となったことを大変喜ばれていました。

  • CASE.314

    保険会社から提示された示談金額が妥当なのか知りたい。

    北九州市小倉南区の交通事故

    女性

    Mさん/女性/20代/主婦

    事故直後の診断
    頚椎捻挫
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      45万円

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      94万円

    増額した金額

    49万円

    事故の状況

    Mさんは、車を運転して山道のカーブを下っていたところ、路肩の駐車スペースに停まっていた車が突然動き出したためにMさんは避けきれずに衝突してしまい、その際の衝撃で受傷しました。

    満足度UPポイント

    Mさんは、事故から3か月が経過する前に保険会社から治療費対応を打ち切られてしまいました。まだ首の痛みが残っている状態であったMさんはこの保険会社の対応に納得していませんでしたがそれから間もなく保険会社から示談書が届き、せめて示談金はしっかりと払ってもらいたいということでフレアに相談されました。
    フレアが、保険会社からMさんに提示された示談内容を確認させていただいたところ、保険会社の算定には主婦業をされていたMさんの休業損害(主婦休損)が一切考慮されておらず、フレアがMさんの休業損害(主婦休損)の補償を求めて保険会社との示談交渉をさせていただくこととなりました。
    そして、弁護士による交渉の結果、保険会社はMさんに対する休業損害(主婦休損)の支払いに応じ、示談金はもともと保険会社がMさんに提示していた金額の2倍以上となりました。
    Mさんは、保険会社による一方的な治療費対応の打ち切りや算定根拠が不明な示談提示に泣き寝入りすることなくフレアに相談・依頼をしたことで満足できる解決結果となったことをとても喜ばれました。

  • CASE.313

    保険会社とのやり取りが煩わしいので弁護士にお願いしたい。

    福岡県嘉麻市の交通事故

    女性

    Оさん/女性/30代/会社員

    事故直後の診断
    頚椎捻挫、両膝打撲、左肋骨骨折
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      114万円

    獲得した金額

    114万円

    事故の状況

    Оさんは、車を運転して交差点を直進していたところ、左から赤信号無視をして交差点内に進入してきた車に衝突され、Оさんはその際の衝撃で肋骨を骨折する重傷を負いました。

    満足度UPポイント

    Оさんは、事故後1か月ほどはご自身で保険会社の対応をされていましたが、保険会社からの連絡が多く、また、返事に困るような内容も少なくなく、次第に保険会社とのやり取りを煩わしく感じるようになって保険会社対応を弁護士にお願いしたいということでフレアに相談されました。
    そこで、フレアがОさんからの依頼を受け、保険会社対応の一切はフレアが引き受けることでОさんにはケガの治療に専念していただきました。
    事故から約半年ほどでОさんはケガの治療を終えられました。十分に治療に専念できた甲斐もあってかОさんの骨折した部分はきれいに癒合し、痛みもほとんど感じなくなるまでに回復されました。
    その後、弁護士による賠償交渉を経て、Оさんは保険会社から約114万円を支払ってもらう内容での示談が成立し、Оさんはフレアによる解決結果にとても満足されました。

  • CASE.312

    以前の事故では保険会社との交渉に苦労した経験があるので、今回の事故は弁護士にお願いしたい。

    北九州市小倉北区の交通事故

    男性

    Nさん/男性/30代/会社員

    事故直後の診断
    頚椎捻挫、腰部捻挫
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      71万円

    獲得した金額

    71万円

    事故の状況

    Nさんは、信号が赤から青に変わり発進して間もなく、後ろからきた車に追突され、その際の衝撃で首や腰に痛みを感じるようになりました。

    満足度UPポイント

    Nさんは、以前事故に遭った際は弁護士費用特約がなかったために保険会社との交渉はご自身で対応せざるを得ず苦労されたようでした。その経験から、その後Nさんは弁護士費用特約を付けるようになり、今回の追突事故被害については弁護士費用特約を使用して弁護士に間に入ってほしいということでフレアに相談されました。
    そこで、フレアがNさんからの依頼を受け、以後の保険会社対応の一切はフレアが引き受けることでNさんにはケガの治療に専念していただきました。Nさんは、フレアへの依頼によって以前の事故のときのような精神的ストレスを抱えることがなくなり、それだけでも弁護士への依頼のメリットを感じられていました
    事故から5か月ほど経った頃、Nさんはケガによる痛みの症状が緩和したことで無事に治療を終えられました。その後、弁護士が保険会社との示談交渉を行い、Nさんは保険会社から約71万円の慰謝料等を支払ってもらうことでの示談が成立しました。Nさんは、今回の事故では事故直後から専門の弁護士にすべてを任せることができ、自身は安心して治療に専念することができ、そのうえで弁護士費用の自己負担なく解決に至った結果をとても喜ばれました。

  • CASE.311

    保険会社との対応をどうしたらいいのか分からない。

    福岡県直方市の交通事故

    男性

    Hさん/男性/50代/会社員

    事故直後の診断
    頚椎捻挫、腰椎捻挫
    後遺障害
    14級9号
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      325万円

    獲得した金額

    325万円

    事故の状況

    Hさんは、交通渋滞の最後尾で停車していたところ、後ろからきていた車のわき見運転によりノーブレーキで追突され、その際の衝撃で首や腰に痛みを感じるようになりました。

    満足度UPポイント

    Hさんは、以前にも追突事故の被害に遭った経験がありましたがそのときは大したケガはしなかったものの、今回は首や腰に大きな痛みがあり、しっかりと治療を受けたい気持ちが強いものの保険会社とのやり取りに不安があり、弁護士に間に入ってほしいということでフレアに相談されました。
    そこで、フレアがHさんからの依頼を受け、保険会社対応の一切はフレアが引き受けることでHさんにはケガの治療に専念していただきました。しかし、Hさんが事故に遭われたのがコロナ禍ということもあって病院での治療は投薬のみでした。そのため、Hさんは症状の改善に不安を感じ、医師の許可のうえで整骨院での治療も併用されました。その際、フレアは先々でのHさんの後遺障害申請の可能性を見据えて病院への通院も継続していただくようお願いしました。
    事故から半年ほど経ち、Hさんは医師より症状固定と判断されましたが腰の痛みが取れず、加えて痺れの症状もあったためにフレアはまずHさんの後遺障害申請のサポートをさせていただきました。その結果、Hさんの腰に残った症状は後遺障害等級14級に相当するとの認定を受けることができ、それを踏まえて弁護士が保険会社と最終的な慰謝料等の示談交渉を行いました。
    Hさんは、フレアによる解決結果をとても喜ばれ、「勇気を出して相談して良かったです。本当にありがとうございました。」とおっしゃっていただきました。

  • CASE.310

    加害者の対応が納得できない。

    福岡県京都郡みやこ町の交通事故

    女性

    Iさん/女性/30代/会社員

    事故直後の診断
    頚椎捻挫、右足関節打撲傷
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      7万円

    獲得した金額

    7万円

    事故の状況

    Iさんは、前方を走っていた車が右折しようとしたためその後ろを徐行しながら通り過ぎようとしたところ、その前方の車が右折する場所を間違えたのか突然バックしてきたためにIさんの車の右側面後方と接触し、その際の衝撃でIさんは首に痛みを感じるようになりました。

    満足度UPポイント

    Iさんは、事故の相手が保険対応を拒否したために、ご自身の保険の人身傷害特約を使用してケガの治療をされていました。相手方が保険対応を拒否したのは「自分がケガをしていないのだから、Iさんもケガをするはずがない」という理由からのようでした。Iさんは、この相手方の対応が納得できず、専門家の意見が聞きたいということでフレアに相談されました。
    Iさんがフレアに相談されたのは事故から1か月ほど経っていましたが、すでにIさんはケガの治療を終えられていました。弁護士は、Iさんにも多少の過失割合が生じる可能性を丁寧に説明させていただき、その点はIさんも理解されていましたので、フレアがIさんからの依頼を受け、相手方との示談交渉をさせていただくこととなりました。
    フレアの受任後、相手方も弁護士へと依頼をし、相手方弁護士より双方の過失割合に関する書面が送られてきました。しかし、その内容は到底納得できるものではなく、弁護士が裁判例等を示しながら粘り強く相手方弁護士との交渉を重ねました。その結果、相手方弁護士は主張を譲歩し、最終的にはIさんが納得できる形での示談となりました。
    今回、Iさんは相手方の誠意が見られない対応に不満を持ってフレアに相談されましたが、フレアによる解決結果にはとても満足されていました。

  • CASE.309

    後遺障害について相談したい。

    北九州市八幡西区の交通事故

    男性

    Fさん/男性/30代/会社員

    事故直後の診断
    右肩甲骨骨折、頚椎捻挫
    後遺障害
    14級9号
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      290万円

    獲得した金額

    290万円

    事故の状況

    Fさんは、バイクを運転して直進走行中、対向車が路外店舗に入るために強引な右折を行ったことで接触事故となり、Fさんは転倒して路面に体を強く打ち付け、肩の骨を骨折する重傷を負いました。

    満足度UPポイント

    Fさんは、事故により肩の骨の骨折という大きなケガを負い、周りの勧めもあって後遺障害が残ってしまった場合の相談をしたいということで、フレアに相談されました。
    そこで、弁護士がFさんへ後遺障害申請の流れや進め方についての説明をさせていただき、まずはしっかりと治療を行っていただくために保険会社対応等の一切をフレアがお引き受けしました。
    事故から約7か月後、骨折した部位はきれいに癒合し、Fさんは医師より症状固定と判断されました。しかし、骨折した部位に痛みが残り、Fさんは仕事や日常生活においての支障がでていたため、フレアはFさんの後遺障害申請のサポートをさせていただきました。後遺障害申請の結果、Fさんは無事に14級の等級認定を受けることができ、それを踏まえて弁護士がFさんの最終的な損害賠償額の算定を行い、保険会社へ請求しました。
    弁護士による交渉の結果、Fさんは約290万円の損害賠償金を保険会社から支払ってもらうことができ、Fさんはフレアによる解決結果にとても満足されました。

  • CASE.308

    加害者に対して不信感がある。

    北九州市小倉北区の交通事故

    男性

    Hさん/男性/30代/会社員

    事故直後の診断
    頚椎捻挫、腰椎捻挫、両側膝関節挫傷
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      92万円

    獲得した金額

    92万円

    事故の状況

    Hさんは、赤信号停車中に後ろからきた車に追突され、その際の衝撃で受傷しました。

    満足度UPポイント

    Hさんは、赤信号停車中に後ろからきた車に追突されましたが、事故の相手はそのまま逃走しました。そのため、Hさんはすぐに警察に通報し、その日のうちに事故の相手は逮捕されました。幸い、事故の相手は任意保険に加入していましたのでHさんの治療費は保険会社に対応してもらうことができました。しかし、保険会社の対応があまり良くなく、Hさんは加害者に対しても不信感があったために弁護士に間に入ってほしいと思い、フレアに相談されました。
    そこで、フレアがHさんからの依頼を受け、保険会社対応の一切はフレアが引き受けることとし、Hさんにはケガの治療に専念をしていただきました。その間、保険会社は何度かフレアにHさんの治療費対応終了の相談を持ち掛けてきましたが、弁護士が定期的にHさんの治療状況は確認しており、「まだ治療を終えられる状況ではない」旨を丁寧に説明し、保険会社による一方的な治療費対応の終了は回避しました。
    それから暫くして、事故から半年が過ぎたあたりでHさんは無事にケガの治療を終えられました。
    その後、弁護士がHさんの損害額を算定するにあたり、弁護士は事故直後に加害者が逃走して警察に逮捕されたという事情が慰謝料の増額理由に当たると考え、そこを考慮して保険会社へと請求を行いました。しかし、保険会社は裁判ではなく和解交渉の場であることを理由に弁護士が算定した増額部分の支払いには応じられないという回答でした。フレアはHさんと打合せをさせていただき、裁判での解決も一つの方法と提案しましたが、Hさんは裁判ではなく話し合いによる解決を強く希望されました。そこで、弁護士が改めて保険会社との示談交渉を行った結果、増額部分の請求は譲歩する代わりに通常の裁判所基準での算定額の全額を支払ってもらうことで示談成立となりました。
    Hさんは、事故後の加害者や保険会社の対応に不信感があったことでフレアに相談し、依頼をしましたが、大きなストレスを抱えることなく無事に解決することができた結果にとても満足されました。

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